
本システムは、学生募集・入学 ~ 卒業まで学生情報を一元管理するクラウド型学校業務支援トータルパッケージです。
トータルパッケージシステム
学校業務をトータルシステムで支援

機能間のデータは自動で連携
機能間のデータ連携が自動で行われることで、煩わしいシステム毎の入力作業が不要になります。機能毎に担当者様が異なる場合でも、スムーズな業務遂行が可能です。
導入事例紹介
NSGグループ全32校の専門学校にて導入されております。


よくある質問
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ご利用開始後のサポートはありますか?
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ご利用開始後のサポートにつきましては、弊社カスタマーサポートセンターにて対応させていただきます。
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セキュリティーは大丈夫ですか?
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「IPAの安全なウェブサイトの作り方」ならびに「PCI DSS」を基準にしたセキュリティ対策で安全に管理しています。 クライアント証明書を使用した多要素認証によるセキュリティ強化も可能です。
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どのようにして新年度に切り替えるのですか?
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年次更新処理を実行していただくことで新年度に切り替わります。
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カスタマイズは可能ですか?
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可能です。ご要望をお聞きした上で、費用も含めてご提案させていただきます。
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他社システムからデータを移行できますか?
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可能です。データの内容や形式を確認させていただいた上でデータ移行のご提案をさせていただきます。
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モバイル端末からの利用は可能ですか?
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可能です。タブレット端末向けに最適化されております。
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募集支援 ご紹介
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『学生募集業務を強力に支援』を目的に開発されたシステムです。 各広報媒体の費用対効果が簡単に測定することが可能になるだけでなく、資料請求者の接触情報など学生募集に関する全ての情報の一元管理が可能になり、学生募集の効率化の実現と入学者数UPのお手伝いを致します。
サクラは時代に即した課題に柔軟に対応します
日本は今、少子化・人口減少時代に突入し、学生募集支援システムにもInnovation(変革)が求められています。
18歳人口減少に伴う不安
少子化に伴う学生数の減少は学校経営に直接的な影響を与えるまでの問題となってきています。
メディアや手法の多様化と多忙化
今までのような広告媒体だけでなく、SNSやメールなど多岐にわたる広告方法が出てきており、それらに対応していく必要がでてきました。
進路検討の早期化(キャリア教育、高等教育機関多様化)
学生自身の適正の理解や進路状況の理解など早い段階から検討する高校も増えてきている中、学校側も1学年や2学年などの学生に対するアプローチも重要となってきています。
サクラでは以下のアプローチで課題の解決にあたります。

接触者とのコミュニケーション長期化への対応
1学年、2学年から接触してきた学生へのフォローを継続的に行える仕組みを提供します。
ペイドメディア(広告)からオウンドメディア(個告)へ
媒体への広告だけでなく、SNSやメールなど学生個別にアプローチをかける仕組みを提供します。
高校の進路指導に資するアプローチと個別アプローチの両立
進路指導担当者への訪問管理と学生への個別アプローチが両方一つのシステムで管理できます。
事務処理の効率化
学生募集業務に付随する事務作業を効率化できる仕組みを提供し、本来の募集業務に集中できるようにします。
特徴
本システムは、新潟・福島の両県に32校の専門学校を展開するNSGで培った経験とノウハウをもとに、学校運営に大きく関わる学生募集業務を強力に支援するクラウド型システムです。
サクラは、最新トレンドを常に取り入れていきます。 導入校の要望や改善を随時実施させて頂きます。クラウドサービスのため、 新機能追加に伴う新たな費用は不要です。
強力なコミュニケーションを
従来のシステムから抽出したデータを使用してのメール・電話連絡は不要です。 セグメント抽出した学生に対し、直接コミュニケーションを行うことができます。



BIツールによる新たな発見を
BIツールと連携することにより、定型にとらわれない自由でグラフィカルな 分析が可能になります。(連携BIツール:QlikView、QlickSense) 分析のオーダーメイド化、セルフ化、リアルタイム化への 展開が可能になり、より戦略的な募集活動に繋げられます。 また、将来的にはビッグデータに基づくトレンドの把握や 近未来の予測などにより、意思決定や新たな付加価値創造へ フィードバックすることが可能です。 ⇒BIツールはこちら
強固なシステム基盤で安心を
システム基盤には、MicrosoftAzureを使用しています。データを国内2拠点に 分散し、複数世代バックアップしておりますので、万が一の事故・災害時にも 安心です。 ⇒ Microsoft Azure


メリット
広報戦略への活用
日々の接触情報の入力から、広報媒体別の集計や分析を容易に行うことが可能です。具体的なデータをもとにした費用対効果が高く効率的な広報戦略の立案が可能になります。
事務作業時間の削減
DM対象者の抽出・ラベル作成、名簿の作成、分析・集計などの時間がかかる作業が容易に行えるようになり、事務作業時間の削減が可能です。削減できた時間を資料請求者のフォローなどに充てることが可能になります。
コストの削減
クラウド型システムですので、サーバの購入費用や維持費用が不要になるだけでなく、専任のシステム管理者も不要になります。初期費用およびシステム運用に関わるコストを大幅に削減することが可能になります。
個人情報管理リスクの軽減
本システムは、「IPAの安全なウェブサイトの作り方」ならびに「PCI DSS」を参考にしたセキュリティ対策が施されています。学内のサーバやPCでの個人情報管理に比べ、管理リスクを軽減することが可能になります。
情報の共有化
日々の接触情報や高校訪問情報などの学生募集業務に関する全てのデータがシステムでの一元管理されますので、情報の共有化が可能になります。
機能のご紹介
NSGグループの運用ノウハウをそのままご利用頂けます!
※:サムネイルをクリックすると、各機能の画面が拡大表示されます。
資料請求者情報管理機能
資料請求、ガイダンス、オープンキャンパスなどで得た日々の接触情報を登録し管理することができます。


媒体情報・オープンキャンパス情報管理
媒体別の資料請求者数や出願対象者数などの状況、オープンキャンパス参加者・出願状況などを管理することができます。
高校情報・高校訪問情報管理
高校別の接触者数や出願対象者数などの状況確認、高校訪問で得た情報を登録・管理することができます。 また、高校情報をマスター管理していますので、高校情報を一括で最新情報に更新することができます。


目標管理
媒体別請求状況や効果測定、学科別の請求状況、オープンキャンパス動員状況などの集計、帳票出力ができます。
分析・集計
媒体別請求状況や効果測定、学科別の請求状況、オープンキャンパス動員状況などの集計、帳票出力ができます。全45種類の定型分析帳票が出力可能です。


コミュニケーション
メールによる個別の案内や、Twitterとの連携など様々なメディアを通して、コミュニケーションが図れます。
